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東洋医学史研究会・会員規約







東洋医学史研究会入会案内・会員規約

東洋医学史研究会

ご挨拶

近年、世界的な規模で代替医療が注目され、今後21世紀の医療を変えていく新たな潮流となるのではないかといわれています。

しかしながら現実にはまだまだ小さな流れでしかないようです。そのような状況の中で、個々に活動していくよりは同じ理想を掲げる者同士が力を合わせて自他共に栄えていくことに大きな意義があるのではないかと思います。

もとより優勝劣敗、弱肉強食の西洋文明思考の元では、科学技術も含めあらゆる情報を他より優位に立つための手段と見なしがちです。

東洋独自の智恵を共有していくことで、私たちはそうした力づくの流れに対峙しより柔軟な発想を生み出していくことができるはずです。

東洋には数千年の文字文化に裏打ちされた確かな手ごたえのある情報が蓄積されてきています。
これがわれわれの知恵の源泉と成り得るわけです。そして、そこから人間がより人間らしく生きていける術が工夫され、それを必要とする場と必要とする人のもとに自ずと創造されていくというように考えております。




東洋医学史研究会の入会について


代替医療に従事している方や代替医療の発展に協力協賛していただける方であればどなたでも入会いただけます。

退会は自由です。メールで随時受け付けます。

会費は現在のところは徴収いたしておりません。
当会の会員構成は、医師、歯科医師をはじめ、医学生、薬剤師、臨床検査技師、看護師、鍼灸師、マッサージ師、柔道整復師、整体師、カイロプラクター、自然健康食品製造、デイケア関連、一般市民の方々で,多くが何らかの医療・保健関係のお仕事に従事されています。


入退会手続きはメールでその旨連絡いただければ処理いたします。 当会の活動内容や詳細は会員規約を参照下さい。




本来ここでは「会員規約」などあらたまって設ける必要はないのですが、インターネットという特殊な領域での展開では不用意な事態が出来することも予想されます。

不特定多数の方々に無制限に情報を公開してしまうのも現実的には問題が生じる可能性が考えられます。
今後の活動も含め、当会の趣旨に賛同いただき会員になられた方々の知的財産権等の立場も十分考えておく必要もあるという認識の元に策定しました。

もとより、会員になられる方々の通常の正統な情報活動そのものを制限するものではありません。

なお当会に入会登録されました際の個別情報につきましては、一切外部に公開や流用はいたしません。

●会員規約


2001年2月11日改正
第一条 会員 ・入退会・事務局
1,本規約における「会員」とは、本規約を承諾のうえ会員登録後、本会の各情報サービスの利用を受ける個人、もしくは団体とする 。
2,入会条件は、医療関係や代替医療に従事している方、また代替医療の発展に協力協賛いただける方であれば業種等の制限はしないものとする。
3,入退会は自由とする。(メールにて即受理処理する)
4,入会受理後、会員には本会の入室パスワードと会員番号を送信する。
5,東洋医学史研究会内に事務局を設置し、当会ホームページの管理・連絡事務等を処理する。


第二条 本会の活動内容・範囲
1,会員は当会の会員であることを積極的に標榜する。
2,論文や意見を発表できる場を相互に提供し合って、広く一般社会に代替医療の有為性を喧伝する。
3,特殊治療情報の紹介・指導(代替医療分野)・研究を目的にした各学術部会を設ける。
4,会員のホームページをリンク紹介すると共に、会員の業務広告効果を相互支援する(希望者のみ)。
5,電子メールによる情報交換や広告手段などIT時代の流れを最大限活用する。
6,会員による投稿論文は順次本会ホームページに掲載紹介する。



第三条 本規約の適用範囲・会費・「会員章」発行について
東洋医学史研究会
1,本規約は、ホームページ上に表記した無料・有料サービスを利用する際の、本会事務局と会員との間の一切の関係に適用されるものとする。


2,本会会費は、無料とする。但し本会規定の「会員章」の発行を求める場合は有料とする。


3,本会「会員章」の発行事務手数料は1件参千円とする。但し「会員章」の発行を求めるか否かは会員の自由意志とする。


4、本会「会員章」はA4サイズ大とし、会員登録番号、会員氏名、本会の趣旨協賛の旨を記載する。



第四条 情報サービス内容の変更・サービスの廃止


1,東洋医学史研究会事務局は、各情報サービスの運営上、そのシステムの変更が必要であると判断した場合には、事前に会員に通知することなく必要な変更を行えるものとする。
2,東洋医学史研究会事務局は、会員に事前の通知をすることなく各情報サービス内容の追加および部分的改廃をすることがある。 但し、事前の承諾なしにサービスに付随した一方的な経費の請求を会員に対して行うことはない。


第五条 制限事項


1,提供するホームページ情報内容の利用は原則自由とするが、著作権を放棄したものではない。
2,本会と相互リンクする場合は本会のロゴマークを表示するものとする。
3,公開するホームページの内容は、個人利用・商用利用ともに自由とする。ただし、東洋医学史研究会事務局が下記事項に当てはまると判断した場合、当該ページとのリンクを中断することがある。

    偏見、差別およびそれに類する表現
    法律・法令・条例等に反する行為や表現
    違法行為に対する支援・助長等の行為や表現
    公序良俗に反する行為および表現
    その他、 東洋医学史研究会事務局が不当と認めたもの

   (表示例:width="200" height="40")

第六条 禁止される行為
1,東洋医学史研究会事務局ではすべての会員に各情報サービスを提供するため次の各行為を禁止する。

2,他の会員または第三者に迷惑・不利益を与える等の行為、本会の活動サービスに支障をきたすおそれのある行為、その他東洋医学史研究会事務局が不適当と判断した一切の行為。






第七条 著作権等その他権利について


1,会員が第三者の著作物および創作物の違法な公表並びに複製、変更、翻案または翻訳等の権利侵害を行った場合、会員自身に責任が帰属し、東洋医学史研究会事務局では一切の責任を負わないものとする。
2,会員がインターネットを通じて他の会員並びに東洋医学史研究会事務局の著作物、創作物を使用するにあたっては、著作権法等の関連法規の定める事項を厳守して適正な使用をするものとする。


第八条 東洋医学史研究会事務局 の免責


1,東洋医学史研究会事務局が提供する情報(ホームページに付加されるバナー広告等)について、本会はいかなる保証も行わないこととする。
2,東洋医学史研究会事務局は、会員本人の判断で行った医療行為で発生した一切の損害について、いかなる責任も負わないものとする。
3,本会情報サービスの利用に起因して、会員間又は、会員ー第3者間で紛争を生じた場合は、当該会員が自己の費用と責任において解決するものとし、東洋医学史研究会事務局は一切の責任を負わない。
4,東洋医学史研究会事務局は、本サービスの中断・運用停止などによって利用者に損害が発生した場合でも、いかなる責任も負わない。
5,東洋医学史研究会事務局は、本会情報サービスの利用に対する電話、FAXによるサポートは行わない。会員からの連絡・質問等はEメールによるもののみとする。



以上





東洋医学史研究会入会申込書及び「会員章」発行依頼連絡フォーム

自動的に当事務局に転送されます
●伝言(入会申し込み・「会員章」発行依頼)・その他


●ホームページ・アドレス(任意)

●お名前 

●業種・貴院名 

●郵便番号・住所 

●電話番号 

●E-メール・アドレス 

※入会申し込み確認後パスワードをメールで送付します。
※「会員章」発行依頼につきましても、事務連絡メールを送信します。





※入力がうまくいかないときは直接kanemasa@awa.bbiq.jp に送信ください。




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